操作
機能追加・改修 #547
未完了[KH-37] 受注台帳データ連携機能を実装する
開始日:
2026/07/15
期日:
進捗率:
40%
予定工数:
説明
要件定義書v1.1.0 9.10・3.3節を実装する。
- 受注台帳(Excel)を正として、システムへ一方向でデータを連携する(システム側は登録・更新を行わない)
- 取り込んだ受注台帳データを一覧表示できる
- 引継書が未作成の受注台帳データを抽出できる(案件開始フロー=引継書起票の起点、9.1参照)
- 連携する項目は案件一覧相当の情報(工事No.・件名・発注者名・受注日・工期・金額・原価・担当者等)に限る。粗利益予測・資金繰表等の財務分析シートは対象外
- 取り込み方式(自動連携/CSVインポート等)は未確定のため、本Issueの中で確定する
背景:工番発行という業務の実際の起点が引継書起票より前(受注台帳側)にあると判明し、案件開始トリガーを「受注台帳登録(工番発行)」に変更したことに伴う機能追加(3.1参照)。
石井 伸一 さんが13日前に更新
2026-10-20 石井指示:受注台帳はExcelファイルを画面からアップロードして取り込む。仕様を作成(要件定義書9.10 v1.2.6、基本設計書10.1・10.2、画面設計書9.1、API設計書、データモデル設計書4.13・4.14、コミット 61ab0d9)。管理者・経理担当者がアップロード→取り込み内容の確認(増える・変わる・変わらない・読めない行)→取り込む。工番で照合。引継書を起票済みの案件は書き換えず、違う項目を表示。未確定:受注台帳のExcelファイルが手元にないため、見出し行・工期と入金予定の書式・工種コード桁数(KH-39)はファイル受領後に確定する。
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