機能追加・改修 #706
未完了
受入基準の確認を開始。運用決定を反映した。
- 保存期間: 自動削除期限は設けない。契約書の5年は最低保持期間として扱う。
- 自治体への本計画提出: データ提出・紙提出の両方を許容する。
- 現行には提出方法の記録がないため、子チケット #832 を起票し、実装されるまでこの観点はBlockedとする。
- 自動受入確認は36 passed / 153 assertions済み。AT-01〜AT-03の人手受入は未実施。
受入仕様の確認結果を反映。自治体提出はデータ・紙の両方を許容し、提出方法自体は記録しない。代わりに計画案・本計画のPDF出力ごとに、出力日時・計画状態・出力者を履歴として保存する方針を決定した。実装は子チケット #833 で管理する。
受入の業務判断待ちを確認。成人向け契約3書式は実装済みだが、児童向けは保護者の署名主体・障害児相談支援の事業所番号等の差分が未確認のため、子チケット #834 を起票した。#834の確認完了までAT-02の児童向け帳票受入はBlockedとする。
子チケット #833 を実装・検証済み。計画案・本計画のPDF出力ごとに、出力日時・計画状態・出力者を履歴として追加し、詳細画面に表示するようにした。ServicePlanFlowTestは12 passed / 42 assertions、フロントエンド本番ビルド成功。#833は進捗100%へ更新済み。
受入要件の確認: 児童新規ケースは利用開始月から3か月連続、その後は受給者証のモニタリング月で管理する。現行は単一のmonitoring_due_dateだけで複数予定を扱えないため、子チケット #835 を起票した。#835の実装完了までAT-02のモニタリング頻度判定はBlockedとする。
他の形式にエクスポート: Atom
PDF